11/11: 紅葉
秋本番となってまいりました。
嵐山も色づき始めました。今年はいつまで色づいているでしょう。

嵐山も色づき始めました。今年はいつまで色づいているでしょう。
07/08: 嵐山 夏の風物詩 2
鵜飼の画像、撮って参りました。
通船さんに、ご無理をお願いして鵜舟の間近で撮らせてもらいました。鵜が鵜将さんの手さばきで次々と捕まえていました。船から観ると風もあり涼しく情緒があります。街の喧騒忘れてゆったりとした時間過ごしては如何でしょう。

鵜飼を観ながらのお食事も出来ますよ。

鵜が鵜船の上で出番を待っていました。
なかなか、愛嬌のある顔ですねー
通船さんに、ご無理をお願いして鵜舟の間近で撮らせてもらいました。鵜が鵜将さんの手さばきで次々と捕まえていました。船から観ると風もあり涼しく情緒があります。街の喧騒忘れてゆったりとした時間過ごしては如何でしょう。
鵜飼を観ながらのお食事も出来ますよ。
鵜が鵜船の上で出番を待っていました。
なかなか、愛嬌のある顔ですねー
06/25: 嵐山 夏の風物詩
7月1日から嵐山で鵜飼が始まります。
もちろん熊彦でも鵜飼を観ながらのお弁当やお食事をご用意いたしております。
是非嵐山まで足をお運びいただき、夏の風物詩をお楽しみ下さい。
鵜飼の様子など画像が入り次第UPさせていただきます。
もちろん熊彦でも鵜飼を観ながらのお弁当やお食事をご用意いたしております。
是非嵐山まで足をお運びいただき、夏の風物詩をお楽しみ下さい。
鵜飼の様子など画像が入り次第UPさせていただきます。
03/31: 嵐山 春
やっと春らしくなってきました。
暖かくなったり寒くなったりしますが
嵐山の山桜がちらほら咲き始めました。


暖かくなったり寒くなったりしますが
嵐山の山桜がちらほら咲き始めました。
03/16: 更新
しばらく熊友日記をお休みしておりました。
心機一転、こつこつと更新してまいりますので
宜しく御願いいたします。
下記写真は熊彦の会席の一場面です。

心機一転、こつこつと更新してまいりますので
宜しく御願いいたします。
下記写真は熊彦の会席の一場面です。
09/02: 嵐山 月見の頃
中島 来章画 ”萩に兎”
重陽の節会に因み、熊彦の料理も菊酒と月をテーマに
献立が構成されます。
銀杏に栗、そして茸の季節はもう目の前に、鮎は落鮎となりお腹に子を一杯に持ち、秋鱧の土瓶蒸しに、渡り蟹と新イクラの酢の物、、、、等々
嵐峡に幽かに響く笛の音、くまなき月の渡るるに似る
と謳われる渡月橋、森羅万象が織り成す幽玄の世界に
心安らぐひと時を求めていただきたく存じます。
主人 敬白
07/17: 七月 祇園祭り
コンコンチキチキン コンチキチン〜
七月に入り 祇園囃子が四条界隈で聴こえるなぁと思ったのもつかの間 今日はもう祇園祭 鉾巡行です!
心配していた大型の台風4号も通り過ぎ 今日は無事に鉾が巡行しているようです。
この台風には 我が熊彦もかなり影響を受け お船のお客様はもちろんキャンセル 観光の方もほとんど歩いてないような連休でした。
祇園祭りが終わったら いよいよ夏本番!
暑さに負けないように 頑張っていきましょう!!
01/02: 07熊彦 新年のしつらえ
明けましておめでとうございます。
本年も相変わりませずご愛顧賜りますよう
お願い申し上げます。
主人 敬白

毎年、立派な結び柳をいけてお客様をお出迎えいたします。

新開寛山作、干支の置物です。

故 関 精拙老師筆“雲開萬歳山”

入口に飾られた“お鏡さん”
本年も相変わりませずご愛顧賜りますよう
お願い申し上げます。
主人 敬白
毎年、立派な結び柳をいけてお客様をお出迎えいたします。
新開寛山作、干支の置物です。
故 関 精拙老師筆“雲開萬歳山”
入口に飾られた“お鏡さん”
01/02: 06熊彦 お重詰風景
年末最後の大仕事、お重詰の準備開始!
盛り付け台の設営から始まります。



熊彦従業員総力をあげて、盛り付けに取り掛かります。



およそ全体量の半分が完成。しかしまだまだ仕事は続きます。


みんな疲労がピークの状態、あと一息頑張れ!

ようやく最終段階に突入!
今年も無事、お重詰終了。皆様大変お疲れ様でした。
来年もガンバロー!
盛り付け台の設営から始まります。
熊彦従業員総力をあげて、盛り付けに取り掛かります。
およそ全体量の半分が完成。しかしまだまだ仕事は続きます。
みんな疲労がピークの状態、あと一息頑張れ!
ようやく最終段階に突入!
今年も無事、お重詰終了。皆様大変お疲れ様でした。
来年もガンバロー!
12/06: 嵐山クリスマス・イルミネーション?
嵐山もクリスマス気分?
今年も、2006 嵐山花灯路が開催されます。
日時:2006 12/9(土)〜12/18(月)
午後5時〜午後8時30分
渡月橋・野の宮神社周辺の竹林など随所に夜の自然景観とイルミネーションの融合された幻想的な情景を愛でながら
師走の気忙しいなか、ひと時の安らぎを求めてお出掛け下さい。